IKINEMAのプロシージャルアニメーションミドルウェアは、ゲーム開発者の皆様に、どんなゲームエンジンでも、人間やクリーチャーのアニメーションを早くお届けすることが出来ます。

FARNHAM(読み:ファーンハム), イギリス, 2018、9月11日ーリアルタイムフルボディソルビィングアニメーション技術において世界的リーダーであるIKINEMA(読み:アイキネマ)は本日、東京ゲームショウ2018に2回目の出展する事を、発表致します。
展示されるIKINEMAのRunTime(読み:ランタイム)はとても人気なアニメーションミドルウェアで、トップクラスのゲームスタジオで使用されており、高品質で自然なアニメーションを実現し、また精度の高い処理によって開発チームのお手伝いをします。そして、プレイヤーが求める、より魅力的なゲームをいち早く提供できるように開発時間も削減する事が出来ます。
著名な顧客には、Capcom,MicrosoftStudios,NCSOFT,SnailGames,SoftstarEntertainment,
SquareEnix,SumoDigital,SupermassiveGamesなどが含まれます。RunTimeミドルウェアは改良を重ねた結果、進歩し、色々なシステムに使える様になり、ワークフローが簡単になり、スピードを高め、尚且つ皆様の開発費を抑えます。これまではUnrealEngineとカスタムエンジン用のミドルウェアでしたが、この度人気のUnityゲームエンジンでもご提供できるようになりました。

IKINEMA 技術ディレクター,Ahmed Elhasairi,のコメント

「RunTimeはUnreal Engineでゲームを制作するスタジオにとって、大きな成功を収めています。又、Unityエンジンとカスタムゲームエンジンでもアクセスできるようになり、これによって全ての開発者がRunTimeを使用できるようになりました。
RunTimeミドルウェアをアニメーションパイプラインに導入する事により、効率よく、尚且つリアルな動き、そしてゲーム内の世界の地形等に反応するキャラクターを生み出すことが出来ます。これにより、アーティストや開発者の作業の負担が軽減され、スタジオのコストも抑えることが出来るのです。」IKINEMAは全てのゲームデベロッパーの皆様に弊社のブースでお会いできるのを心よりお待ちしております。

IKINEMA RunTimeは、リアルタイムで色々な形やサイズの3Dキャラクターをハイクオリティでまるで本当に生きているかのように、自然でリアルな動きを生みだす事が出来ます。
また、マップの環境に極めて忠実に反応するのでゲームやVRエクスピリアンスに最適です。このミドルウェアを使うことで、時間と制作費を削減することが可能です。

Page 3of 3Press Release商品について

IKINEMA RunTime:RunTime VRエクスペリエンスも含めたパッケージを、”スタジオ””チーム””インディー”の3つの異なるライセンスから購入できます。”スタジオ””チーム”のライセンスをご購入の方にはフルサポートがご利用いただけます。RunTimeはUnreal Engine4のミドルウェアでWindows, PS4そしてVR関連のプラットホームでご利用になれます。
ライセンス申し込みはwww.IKINEMA.com,こちらからできます。また、評価版が必要な方はstore@IKINEMA.comにご連絡ください。

Book your meeting:
Alexander Dobres | コマーシャルディレクター| A.Dobres@IKINEMA.com
Ahmed Elhasairi | 技術ディレクター| Technical Director | A.Elhasairi@IKINEMA.com

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